大阪フィルハーモニー交響楽団 - Osaka Philharmonic Orchestra
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《名曲ベストセレクション》
マチネ・シンフォニー Vol.2

2009年12月3日(木)14:00開演

《名曲ベストセレクション》<br>マチネ・シンフォニー Vol.2
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梅田芸術劇場

好評発売中

指揮:井上道義
ピアノ:キリル・ゲルシテイン
曲 目:
グリンカ/歌劇「ルスランとリュドミラ」序曲
ラフマニノフ/パガニーニの主題による狂詩曲 作品43※
ドヴォルザーク/交響曲 第9番 ホ短調「新世界より」作品95
※都合により、曲目を変更いたしました。(2009年2月)


■料 金
A席5,000円(4,500円) B席3,000円(2,700円)
※未就学のお子様のご入場はお断りさせていただきます。

■チケット販売所
大阪フィル・チケットセンター 06-6656-4890
梅田芸術劇場窓口(10:00~18:00)
電子チケットぴあ 0570-02-9999(Pコード:317-794)
ローソンチケット 0570-00-0407(Lコード:54055)

■お問合せ
大阪フィル・チケットセンター 06-6656-4890

チケット受付終了

Matinee Symphony Vol.2
Thrsday, December 3rd, 2009
Umeda Art Theater
Conductor: INOUE Michiyoshi
Pianist: Kirill GERSTEIN
Program:
Mikhail Ivanovich GLINKA/ Overture "Ruslan and Ludmilla"
Sergei RAKMANINOV/ Rhapsody on a Theme of Paganini, Op.43
Antonin DVOŘÁK/ Symphony No.9 in E minor "From the New World", Op.95


■Ticket Price
A 5,000yen B 3,000yen
※Preschool children are not permitted to enter the hall.
■Ticket Outlets
Osaka Phil Ticket Center 06-6656-4890
Ticket PIA 0570-02-9999[P-cord:317-794]
LAWSON Ticket 0570-00-0407[L-code:54055]
■Inquiry
Osaka Phil Ticket Center 06-6656-4890


【出演者プロフィール】
指揮:井上道義
 1946年東京生まれ。桐朋学園にて齋藤秀雄氏に師事。1971年グィド・カンテルリ指揮者コンクールに優勝、一躍内外の注目を集め、国際的な活動を開始。1983~1988年新日本フィル音楽監督、1990~1998年京都市響音楽監督、常任指揮者を歴任。シカゴ響、ロイヤル・フィル、ベルリン、ハンブルク等の放送交響楽団、ミュンヘン・フィル、ドレスデン・フィル、フランス国立管、スカラ・フィル、レニングラード響、ボルティモア響などに客演。1999~2000年、マーラーの交響曲全曲演奏会を新日本フィルと行い「日本におけるマーラー演奏の最高水準」と高く評価された。オペラでは、1984年藤原歌劇団《蝶々夫人》を指揮しデビュー。1999~2001年、Bunkamuraとエディンバラ国際フェスティバルの共同公演《トゥーランドット》、2000~03年新日本フィルとコンサート・オペラ・シリーズ、《道化師》&《カヴァレリア・ルスティカーナ》、《死の都》、《ナクソス島のアリアドネ》、新国立劇場《運命の力》など、常にセンセーショナルな成功を収めている。2007年には日露5つのオーケストラとともに「日露友好ショスタコーヴィチ交響曲全曲演奏プロジェクト2007」を東京・日比谷公会堂にて開催。音楽・企画の両面で大きな成功を収めた。2007年1月よりオーケストラ・アンサンブル金沢音楽監督ならびに石川県立音楽堂アーティスティック・アドバイザー。 
http://www.michiyoshi-inoue.com/

ピアノ:キリル・ゲルシテイン
 1979年ロシアのボロネジ生まれ。2001年ルービンシュタイン国際ピアノ・コンクールで優勝。翌年ギルモア・ヤング・アーティスト賞を受賞し、カーネギー・ホールでは2005/06シーズンの「ライジング・スター」に選ばれた。
その高度なテクニックから生み出されるみずみずしい演奏は欧米で既に高い評価を得ており、2008/09シーズンはクリーブランド管、ロスフィル、ケルン放送響へのデビューのほかフィラデルフィア管、シモンボリバル・ユース・オーケストラ・オブ・ベネズエラ、南西ドイツ放送響、ロイヤル・リバプール・フィル、バーミンガム市響との再共演、ロイヤル・フィルとのツアー、さらにアメリカやヨーロッパ各地でのソロ・リサイタルと室内楽演奏会が予定されている。
室内楽にも積極的に取り組み、昨年アンドラーシュ・シフと共にザルツブルク音楽祭に出演、今シーズンはスティーヴン・イッサーリス、コーリャ・ブラッハー、ハーゲン弦楽四重奏団などと共演することが予定されている。
2007年よりシュトゥットガルト音楽大学で後進の指導も行っている。
ホームページ:www.kirillgerstein.com




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